教員研究業績  
    (最終更新日:2015-11-16 13:32:40)
  パク ジョンスウ   
  朴 正洙
   所属   グローバル・メディア・スタディーズ学部 グローバル・メディア学科
   職種   准教授
■ 学歴
1. Sungkyunkwan University Graduate School of Business Administration Marketing 修士課程修了 修士
2. 早稲田大学 商学研究科 修士課程修了 修士
3. 早稲田大学 商学研究科 博士課程修了 博士
■ 著書・論文歴
1. 著書  消費者行動の多国間分析―原産国イメージとブランド戦略― (単著) 2012/09
2. 論文  新市場開拓における通信販売の可能性 (共著) 2015/06
3. 論文  ご当地キャラの定義・分類と支持要因に関する実証研究 (共著) 2014/10
4. 論文  ブランド・コミュニケーションにおける有名人の重複出演実態と効果 (単著) 2014/04
5. 論文  マーケティング・コミュニケーションにおけるキャラクターの活用実態と効果 (共著) 2013/04
全件表示(12件)
■ 学会発表
1. 2015/06/06 消費者エスノセントリズムの現状と格差社会(第50回消費者行動研究コンファレンス)
2. 2014/11/10 ご当地キャラの地元と全国での支持要因比較(第49回日本消費者行動研究学会コンファレンス)
3. 2014/11/10 A study of global mobile consumer behavior : brand attachment and consumer well-being(第49回日本消費者行動研究コ学会ンファレンス)
4. 2014/06/05 A Cross-Cultural Analysis of Consumer Ethnocentrism in the United States, China, South Korea, and Taiwan(European Marketing Academy 43th Annual Conference)
5. 2014/06/01 グローバリゼーションにおける原産国イメージ効果の現状と課題(日本商業学会第64回全国研究大会)
全件表示(15件)
■ 所属学会
1. European Marketing Academy
2. 2014/06 ∟ National Representative(Japan)
3. American Marketing Association
4. 日本ダイレクトマーケティング学会
5. 2015/05 ∟ 理事
全件表示(9件)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2014/04~  日・米・中・韓・台の消費者行動に及ぼす「消費者エスノセントリズム」の影響と課題 基盤(C) 
2. 2011/04~2013/03  アメリカ・韓国・台湾・中国・日本の消費者行動に及ぼす「敵対心」の影響と課題 基盤(C) 
3. 2009/04~2011/03  アメリカ・中国・韓国・台湾の消費者行動に及ぼす「反日感情」の影響と課題 若手研究(B) 
4. 2008/04~2009/03  グローバルブランドに対する日本・韓国・中国消費者のブランド連想に関する研究 競争的資金等の外部資金による研究 
5. 2004/04~2005/03  ブランドにおけるカントリーオブオリジンの影響 競争的資金等の外部資金による研究 
■ 講師・講演
1. 2013/01 消費者行動の多国間分析(法政大学)
■ 受賞学術賞
1. 2005/11 第3次吉田秀雄賞大学院部第一席
2. 2009/07 第3回田島記念賞
3. 2009/11 第7次吉田秀雄賞大学院部第二席